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ファッションブランドコミュニティ「プーペガール」

2008年04月28日

無料の車特集

ついさっき本家サイトに無料の自動車アイテム特集のコラムをUPしました。

いやー、思ったより苦戦しました。

SLに結構自動車メーカー参入してるからなんとかなると思ったんですが、なんか自動車配ってるところが少ないんですよね。

特にサ○オン!今時300L$で販売するとは何事か!!

プロモーションなんだから無料で配れよ!!



というこで10台自動車集めるのにも一苦労でした。

宜しければご覧下さい。





http://www.secondtimes.net/special/002/20080428_car.html  
Posted by Aberrant Corpses at 22:51Comments(0)TrackBack(0)無料&1L$アイテム

2008年04月28日

無料は無料なんだが

こいつぁ……







今、「無料で車を集める」という無料アイテムの特集コラムを書いてるんですが、FIATで発見した超ビミョーなマスコットキャラです。

新車のマスコットらしく、無料でオブジェクトも配布されているんですが…

…………

………

……



イタリア人のセンスはワケ分からん。

カッコよくも無ければかわいくもない。

やはり「かわいい」マスコットキャラなら日本に一日の長がありますな。

まあ欲しい人がいたらどうぞ。


「FIAT LATINO AMERICA」
http://slurl.com/secondlife/FIAT%20LATINO%20AMERICA/33/127/26

  
Posted by Aberrant Corpses at 18:49Comments(0)TrackBack(0)無料&1L$アイテム

2008年04月28日

このタマネギ野郎!

金曜日、meet-me初の音楽イベント(というか音ゲーイベント)に参加してきました。

まともなレポはこちら
http://www.secondtimes.net/column/tour/20080425_meetme.html

「たまねぎダンサーズ」というのが出るというので、一体どんなダンスチームかと思ったら…

20080425_meetme10

20080425_meetme11

20080425_meetme9

本当にタマネギそのまんまかよ!!

動画はこちら


まあかわいいからいい。

ゲームの内容は、たまねぎダンサーズのダンスと共に画面に表示される矢印に合わせてキーボードの十字キーを押す、という簡単なもの。

そのスコアに応じて仮想通貨「MMP」がもらえる。

なんだかこのときだけゲーム画面に迷い込んだような感じでした。

たまねぎダンサーズの動きも滑らか、音楽と映像のストリーミングもクリア、オブジェクトのクオリティも高く、何よりも「カメラワーク」がある。

これは衝撃でした。

meet-meで俯瞰図を見たのはこれが初めてです。

多分中の人は操作できるんでしょうね。ユーザーができないだけで。

本当にゲームそのものでした。

ところが、一部ゲーム中に矢印が表示されなかったりMMPが加算されなかったりと、ゲームとして致命的な不具合が発生していたけど。

でもまあmeet-meを上手く生かす方向性みたいなものが見えたイベントでした。

どうせ企業参入を優先するのであれば、この「ストリーミングのクリアさ」と「オブジェクトのクオリティ」を生かして、是非コンテンツホルダーを動かして欲しいですね。

私としてはケロロ軍曹とドラえもんを希望。
  
Posted by Aberrant Corpses at 15:43Comments(0)TrackBack(0)meet-me

2008年04月28日

ただのこじつけでしょう。

 これも、ネットやゲームの普及が影を落としているのだろうか。暴力的な映像に接するたびに、攻撃性が強まるデータもあるという。「リセット」可能なバーチャル(仮想現実)の世界では人の痛みに対する共感性が乏しくなり、思いやりも生まれない。無差別犯罪が横行する世の中、このままでは人間が怖くなる。
(山陽新聞より引用)


全文はこちら
http://www.sanyo.oni.co.jp/sanyonews/2008/04/26/2008042609210019009.html


犯罪を「ゲームや仮想世界の影響」と断ずるのは無知な人々の完全な”こじつけ”です。

その”データ”とやらもどこのデータなんだか。またどのようなデータの取り方をしたのかも全く不明。

そもそもこの文章を書いた人は、実際に自分でゲームをしたり仮想世界にログインした経験があるのだろうか?

もし実際にゲームや仮想世界の影響で犯罪をやらかしたバカたれがいたとしたら、それはゲームや仮想世界に問題があるのではなく、仮想と現実の区別もつなかいようなバカに育てた親が悪いんです。

同様の理由で「凶悪犯罪はアニメや映画、音楽の影響」とする見解にも私は真っ向から反対します。

鈴木史朗を見習え!!!

  
タグ :山陽新聞
Posted by Aberrant Corpses at 11:36Comments(0)TrackBack(0)その他雑記